<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>経験豊富なコンサルタントの視点で綴るスタッフブログ | 札幌を中心とした全国各地での人財育成コンサルティングと言えばワマル株式会社</title>
<link>https://wamaru8.com/blog/</link>
<atom:link href="https://wamaru8.com/rss/217826/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>経営を取り巻く日々の変化や最新情報に遅れることなく追随し、ご相談いただいた際にはいつでも有用なアドバイスやプランをご提案できるよう日々の情報収集と発信に力を入れております。ホテルや旅館において様々な経営課題の解決に携わってきた経験と実績をベースにしたコンサルティングは、札幌エリアでの開業支援、人材育成や組織風土づくり、メニュー開発や装飾デザインのコーディネートなどに分野で効果を発揮してまいりました。そうしたコンサルティングサービスに関するコラムを札幌から発信しております。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>分かっているのに、できない。</title>
<description>
<![CDATA[
分かっているのに、できないことがある。人に伝える仕事をしていても、それは変わらない。気を許した瞬間に出てしまう、自分の未完成さについて。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260807105400/</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私は、私をどれだけ知っているんだろう。</title>
<description>
<![CDATA[
大学の講座で「自己肯定感を高めましょう」という一言をきっかけに、何を肯定するんだろう、ありのままの自分って何だろうと考えていった先で、思ってもみなかった問いにたどり着いた話。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260801114846/</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>肩の荷が下りた日</title>
<description>
<![CDATA[
守るものがあった頃は、肩肘を張っていた。守るものがなくなったとき、初めて素の自分でいられた。飾らない誰かの存在が、肩の荷を下ろすきっかけになることがある。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260725113726/</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大事なのは、自分が何を考えているか、なのかもしれない。</title>
<description>
<![CDATA[
「目標は何だ？」と聞かれて、答えられなかった日のこと。何年経っても消えない問いを抱えながら、それでも今につながっている道がある。読み終えたとき、自分の中の問いにも、そっと目を向けたくなるかもしれない。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260718153355/</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>頑張りすぎた自分に、ようやく休んでいいよと言えた日</title>
<description>
<![CDATA[
頑張り続けてきた自分に、少しだけ休んでいいよと言えた日のこと。管理職として働く中で、休んでいるのに疲れが取れない——そんな感覚をきっかけに、休むことの本当の意味について考えてみました。あなたの心のオフ時間は、ちゃんと確保できていますか。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260709160557/</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正しいだけでは、届かないことがある</title>
<description>
<![CDATA[
同じQ数なのに、なぜか小さく見えた。その感覚が消えなかった。あるデザイナーとのやり取りから気づいたのは、正しいことが正しく届くとは限らない、ということ。数字や基準だけでは測れない、人の感じ方。管理職になってからも、そのことをずっと考えている。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260703171933/</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正解を探すより、自分の感覚を信じてみる</title>
<description>
<![CDATA[
正解がほしくて、確信がほしくて。若い頃、デザイナーさんに聞かれて言葉が出なかったあの日のことを今でも覚えている。仕事は算数じゃない。1＋1が2じゃなくていい。自分が納得できるまで積み上げたものが、自分だけの判断基準になっていく。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260624172754/</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その"当たり前"、今も正解ですか?</title>
<description>
<![CDATA[
当たり前だと思っていたことが、いつの間にか変わっていた——そんな経験はないだろうか。少人数向けのおせちを提案して却下された、ある会議の話。あの時の感覚は、数年後、少しずつ現実になっていた。「前からこうだから」を見直す視点について、考えたくなる一本です。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260615182534/</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちゃんと見てくれていた人のこと</title>
<description>
<![CDATA[
「見てるよ」と言葉にされたことは、ほとんどない。それでも、見てもらえていたと感じた瞬間は、ちゃんと残っている。ホテル・旅館の現場で「見る側」になっていった経験から気づいたこと。「見る」とは、観察ではなく、その人を受け取ろうとすること——人を見ること、関わることについて、改めて考えたくなる話です。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260609103101/</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>認められたかった。最初は、それだけだった。</title>
<description>
<![CDATA[
「認められたい」と思う自分を、情けないと感じたことはないだろうか。管理職になるほど、その気持ちに蓋をしてしまうことがある。でも、認められたい気持ちは弱さではない。伝書鳩だった頃の実体験から、「自分の言葉を持てた」という転機まで。一人前になりたかった、あの頃の話。
]]>
</description>
<link>https://wamaru8.com/blog/detail/20260606103921/</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
